2011年11月
2011年11月29日
2011年11月17日
タオル美術館ICHIHIRO
今治市(旧朝倉村)にある「タオル美術館ICHIHIRO」
非常にお世話になっています。
ショップ・ミュージアム・レストラン・カフェ・・・一日遊べます。
中四国からはもちろん、関西方面からのバスツアーでも「しまなみコース」には必ずと言っていいほど立ち寄るスポット。
松山からでもドライブにはもってこいの距離。
石手川ダム~玉川を経由していくといこの季節、紅葉も楽しみながらもいいですね。
今、館内では「ムーミンの世界展」が行われています。

タオル美術館ICHIHIRO
〒799-1607 愛媛県今治市朝倉上甲2930
TEL 0898-56-1515 / FAX 0898-56-2727
http://www.ichihiro.co.jp/art/
非常にお世話になっています。
ショップ・ミュージアム・レストラン・カフェ・・・一日遊べます。
中四国からはもちろん、関西方面からのバスツアーでも「しまなみコース」には必ずと言っていいほど立ち寄るスポット。
松山からでもドライブにはもってこいの距離。
石手川ダム~玉川を経由していくといこの季節、紅葉も楽しみながらもいいですね。
今、館内では「ムーミンの世界展」が行われています。

タオル美術館ICHIHIRO
〒799-1607 愛媛県今治市朝倉上甲2930
TEL 0898-56-1515 / FAX 0898-56-2727
http://www.ichihiro.co.jp/art/
北海道へ納車1
舞鶴0時30分発
小樽着20時45分着
新日本海フェリーに乗船しました。
すべて片道利用で今回が3回目。
小樽行きの乗船開始は23時15分。この日の一般乗船客は30人~40人ほど。積み込み乗用車も30台位。
閑散期とはいえ、週末なのでもう少し多いと思っていました。
車両甲板にエクストレイルを積み込み、階段を上がり船内の案内所へ。
今回は一等個室を予約していたので部屋の鍵を受け取り客室へ。
部屋はツインですが、狭いです。
ま、一人なので幾分余裕がありますが、ツインを貸し切った贅沢感はありません(笑)
荷物を置いたら速攻で大浴場へ。
夜間に出発する長距離フェリーではまず「ご飯にする?それともお風呂にする?」の二者択一の選択に迫られます。
私はとにかく風呂。
風呂上がりの一杯を満喫するために…
大浴場とは名ばかりのお風呂はすぐ混むので急いで向かいました。
それでも決して空いている人数ではありませんが、サウナにも入れひとまずさっぱりとしました。
そして、部屋に戻りサッポロビールで一杯
あとは寝るだけ。
波もあまり高くなかったようで、翌朝までぐっすりと寝ることができました。
やっぱり個室にしてよかった!!

今回の新日本海フェリーは日本の旅客フェリーの中で最長。なんと全長220mもあります。
以前、松山にも寄港していた「さんふらわあ」でも150mですから。
船内も豪華でレストラン・サウナ付き大浴場はもちろん、映画館まであります。船酔い(私はこれが問題)さえしなければ丸一日の航海でも楽しめます。

朝は舞鶴行きとすれ違いを見ることができます。
何も見えない大海原で大きな船が間近ですれ違うのは何とも言えない迫力があります。お互いの船が汽笛を鳴らし合ったりして。
いつ見ても感動です。
つづく
(株)和ガレージ
立川
小樽着20時45分着
新日本海フェリーに乗船しました。
すべて片道利用で今回が3回目。
小樽行きの乗船開始は23時15分。この日の一般乗船客は30人~40人ほど。積み込み乗用車も30台位。
閑散期とはいえ、週末なのでもう少し多いと思っていました。
車両甲板にエクストレイルを積み込み、階段を上がり船内の案内所へ。
今回は一等個室を予約していたので部屋の鍵を受け取り客室へ。
部屋はツインですが、狭いです。
ま、一人なので幾分余裕がありますが、ツインを貸し切った贅沢感はありません(笑)
荷物を置いたら速攻で大浴場へ。
夜間に出発する長距離フェリーではまず「ご飯にする?それともお風呂にする?」の二者択一の選択に迫られます。
私はとにかく風呂。
風呂上がりの一杯を満喫するために…
大浴場とは名ばかりのお風呂はすぐ混むので急いで向かいました。
それでも決して空いている人数ではありませんが、サウナにも入れひとまずさっぱりとしました。
そして、部屋に戻りサッポロビールで一杯
あとは寝るだけ。
波もあまり高くなかったようで、翌朝までぐっすりと寝ることができました。
やっぱり個室にしてよかった!!

今回の新日本海フェリーは日本の旅客フェリーの中で最長。なんと全長220mもあります。
以前、松山にも寄港していた「さんふらわあ」でも150mですから。
船内も豪華でレストラン・サウナ付き大浴場はもちろん、映画館まであります。船酔い(私はこれが問題)さえしなければ丸一日の航海でも楽しめます。

朝は舞鶴行きとすれ違いを見ることができます。
何も見えない大海原で大きな船が間近ですれ違うのは何とも言えない迫力があります。お互いの船が汽笛を鳴らし合ったりして。
いつ見ても感動です。
つづく
(株)和ガレージ
立川





